石塚英彦さん、「刑事110キロ 第2シリーズ」でパワー爆発です

石塚英彦


石塚英彦
警察犯罪が絶えない昨今、不審・疑惑満載の警察界に爆弾男登場です。
その名も、超大型刑事・花沢太郎です。

あれ?
そうです。

「刑事110キロ」です。
それが、4月17日から、「刑事110キロ 第2シリーズ」となります。

あれ?とおっしゃった、そこのお方、たのしみですね~
テレビ朝日夜7時からですよ。録画は、

もう当たり前、準備お願いします。
さて、肝心の花沢太郎ですが、もちろんこの人、

石塚英彦 さんが演じます。
というより、石塚さんしかいないでしょう。

いやいやいや、とお思いの方いらっしゃいますか?
実は私、石塚さんのほかに、勝手に候補を立てちゃおうかな~?

という大胆な企てを考えてみます。
もう遅いんですが、

でも私のご推薦する人も気になる所じゃありませんか。
「刑事110キロ」というと、もう1年も前のことですね。

一年が長いか短いかは、人それぞれ、周囲の状況によって違いますね。
ですから、1年前までは、石塚さんの独壇場でしたね。

さて、私が推薦する超大型刑事・花沢太郎とは、いったい誰なのか?
いまや角界の人気を独り占めにしている、

イケメン力士こと「遠藤」です。
どうですか。

体格文句なし、人当たり柔らかい、それにイケメンです。
なんとなく、石塚さんに似ていませんか?

そう思うのは、私だけでしょうか。
相撲を取らせた並外れた取り口を披露してくれています。

刑事110キロで、犯人を上手投げとか、
危ないところでも、うっちゃりなんてのもありですよ。

それこそ、わくわくどきどきの「刑事110キロ 第3?シリーズ」
になっちゃいますよね。

さて、冗談・期待はここまでにしまして、
1年まえは、本当にいまの遠藤の陰もありませんでしたが、

ことしの「刑事110キロ 第2シリーズ」にしても、やはり、
花沢刑事には、石塚さんを置いて右に出る役者さんはいませんよね。

20年の交番勤務後の刑事が、事件を解決していったわけですが、
まず、20年という年月から、すでに警察といえども、

勤務態度ができちゃいますよね。
そんな普通のおまわりさんには、石塚さんがお似合いですよね。

「おばあちゃん、横断歩道は、青になってから渡らなあきまへん」
「わたしゃ、最近足が痛くて、、、よう歩きまへん」

おばあちゃんの手を取る石塚さんがいるわけですよね。
それが、難問奇問をつぎつぎと解決するんですから、

みなさん、お~ですよね。
人望が厚いだけじゃなくて、見事にそれにお応えになる、

格好いいですね。
それが、「刑事110キロ 第2シリーズ」では、

もっと大胆に迫力をさらに
パワーアップさせて帰ってきました。

みなさん、今日から、眠れませんよ。
まあ、今週は、大相撲がありますから、遠藤関を見ながら、

石塚さんを思い起こしてください。
好ご期待です!

石塚英彦

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