ココナッツオイルは体に良さそう!途中経過

ココナッツオイルを数日飲んでいます。
初日は、スプーンひとさじ。

あれ?って、その味。ココナツじゃん!!

当たり前だけど、そんなちょっとした驚きがありました。
無色透明の液体。

なんせ、ココナツのイメージは、
これまでのココナッツジュースやココナッツミルクの
印象が強い。

だから、濁ったポカリスエットか、
白の絵の具を水にかきまぜたような液体を思い出す。

ココナツオイルは固形もあるようだ。
製法によって、できが違うらしい。

それで、スーパーに売っていたのが、液体のほう。
それをヨーグルトに混ぜたら、あの甘ったるいココナツの
味がしたわけだ。

なぁーんだと、油のイメージから、というか、油なのだが、
それをそのまま飲んじゃってるもんだから、どうしても
油として捉えにくい。

まあ、いずれにしても、味を感じて、ますます、飲み物としての
ココナツオイルになった。

翌日から、一日3回ぐらい。食事の時に飲んでいる。
なんとなくいいってのが、いまのところ言える感想。

じゃ、飲まなくていいの?っていうのじゃない程度の
良さと言えるんじゃないだろうか。

はっきりとはわからないけど、良いぞって、心が
叫んでいるみたいな、効果?だ。

まあ、美味しいってのが、あるから。

ただ、自分でも気をつけているが、
やはり、これは油だということで、飲み過ぎは絶対ダメ。

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