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こんにちは~

でとっくすです。


いかにも美味しそうな生姜茶ですね!

でも、見た目は普通の紅茶でしょうか。


そうなんです、生姜茶自体はこんな色はついてませんね。

これは、砂糖とかで色がついているんです。


この生姜についてちょっとご紹介します。

生姜は毎日食べることで健康管理がたやすくなる!


健康管理というと、具体的に中高年層の方にはメタボだとか、高血圧、糖尿病あるいは血糖値などがすぐに思い浮かびます。

そんな恐ろしいものでなくても、健康でいられる!体調管理にいいと思うんですよ。


なぜって、わたしは毎日生姜を煎じて飲んでいますから^^

実に簡単で便利といっていい食材・生薬にもあるしっかりものです。


一番のメリットはカラダが温まることなんですね。

やはり、女性の冷え性じゃないですけど、体温が1度下がるだけでカラダの機能は相当落ちます。


すると自然と病気になりやすい体質になるんですね。

あちこち弱りますから、血管も古くなったり、汚れがついて血行が悪くなったりといいことありません。


血行にいいとか、効くものは他にもたくさんありますよね。

そんな中の一つとして生姜があるんです。


なぜ、わたしは生姜に決めた!?っていうと、単なる偶然です^^

以前いっしょに住んでいた同居人が毎朝、わざわざ生姜をスライスして黒砂糖を入れて煎じていたんですね。


それを毎日散歩のあと飲むわけです。

当初はへぇ~~ぐらいにしか思っていませんでした。


ところが、年を取るに連れて、そして寒い環境に身をおく機会が増えると、その時を思い起こすんです。

それで、自分でじっさいに同じように真似て生姜茶をつくったのが始まりでした。


うん!いける。まあまあの味です。

のどがまずスッキリしますよね。


そして、カラダがじ~んってくるんです。

ぽかぽかする感じがいいんです。


目もシャキって覚めますからね。

特別、医療知識がなくても健康志向でやってみる価値大です。


生姜(しょうが)を生活にうまく組み入れる方法!


生姜茶をわざわざ煎じて、つまり煮詰めて作ると言いました。

しかし実際は時と場合に応じて、やり方があるんです。


しょうがのいいところは、スーパーに行けばあるし、手頃な値段。

そして、保存も簡単。一人暮らしなら持って来いですよね。


朝は、お勤めの方なら時間がない。

ですよね?


でも、生姜茶もどきでもおすすめで飲んだ方が良い。

今のわたしなら、ちょっとしょうがをスライスして口に含んだりします。


ナメナメして、じとって生姜のエキスが出て来るんです。

それで、切るぐらいだったら、手間もいりませんしそれをサランラップでも包んで携帯するんです。


職場でもだれも見ませんよ。

朝のお茶があるところもあるでしょう。給湯室はありますよね。


ですから、お湯は手にはいります。

湯呑みあるいはマグカップはあると思います。


そこに持ってきた生姜を数片入れて、まあ黒砂糖なんかも入れてフタをするんです。

3分でも5分でも、わたしなら10分ぐらいしてから、飲み始めます。


これはわたし流のやり方ですけど、このように簡単にいつでもしょうがを食べる・飲むことはできます。


冬場の朝に効く!

生姜を常食、あるいは飲んでいるとカラダが強くなります。

たとえ成人病の気があったにしてもカラダの内部は対抗できます。


朝の寒い時間帯が危ないってよく言われますよね。

部屋を温めることが大切なんですけど、朝目覚めた瞬間からOKの家庭は少ないです。


ましてや一人暮らしの安アパートの方でしたら、寒い、寒い。

そんな悪条件(失礼しました・・・実はわたしも汗)にも生姜を食べていると言いわけです。


高いサプリとかを買わなくても、手軽に安く買えて簡単に健康管理ができます。

わたしの一番のおすすめなんですね。


生姜の効能

生姜は生のときとお茶とか料理に入れて使うときと効能が違うようですね。

それは、しょうがの成分の働きが異なるせいです。


生姜で大切な成分とはジンゲロールとショウガオール・ジンゲロンです。

生のほうはジンゲロールをたくさん摂れます。


これが血行促進に効くようですよ。

だから、肩こりとか寒いときにいいんでしょうね。


他にも頭痛や解熱効果もあるようです。

一方、熱を加えるとショウガオール・ジンゲロンの方がカラダに入ります。


こちらは、ガンとか、美容効果がより高まるみたいです。

冷え性にもOK


まあ、血行改善も冷え性に良いような気がするんですけどね、個人的には・・・・

いずれにしても、生姜はカラダを温める作用があることがとっても大切なんです。


それをいつもわたしは実感していますし、毎日生姜茶を愛飲しているわけですね。

カラダが重くなってからでは、なかなか回復するのも大変です。


いまからでも生姜を常食する生活にされてはいかがでしょうか。

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生姜茶

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