光が水と同じ重さを持ったなら・・・

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面白いことを考えました。

それは、これまで、太陽から降り注いてきた、いる光です。

まあ、蛍光灯の光もそうですけど、


それが、今度は、水と同じ質量を持つことになったらどうなるか。

だから、性質も水みたいに、海にたまり、

川を流れるんですね。


太陽からの光がもうなくなります。

海だけが明るい、川を流れる、光、

なんか幻想的な世界になりそうです。


夜の空の光がありません。

しかし、天気が悪くなると、光が降ってきます。

どうしたものでしょうか。


夏と冬が逆転しそうな世界の到来です。

明かりがほしければ、川で光を汲むんです。

光を飲んだら、お腹の中を光っ見えるかもしれません。


しかし、これまで、光速で、通信できたものが、

すべて、だめになります。

ちょっと、遅いけど、電気でしょうね。


まあ、悪くはないです。

でも、もう電気代を払う必要が無いですね。

まあ、蛍光灯の部分です。


通信とかになると、

別です。

それから、光の世界が変わります。


テレビとかも結局は光をつかていましたから、

それが、ありません。

私たちは、重い光で、生活するんです。


熱もあるでしょうね。

川を流れる光は熱を持っているかもしれません。

洗濯はどうするんでしょうか。


水で洗濯して、光の川で、乾燥するような

そんな世界かもしれません。


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