腕立て伏せとストレッチ

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ストレッチと言うと文字通り伸ばすってことですよね。

そして、腕立て伏せというと、力勝負で、

筋トレでしょうか。


しかし、ちょっと視点を変えて考えると、

どちらも一緒みたいなことが言えそうです。

最近やるのが腕立て伏せです。


といっても、筋トレ目的ではないです。

もう、やるのがしんどいですからね。

それで、変則的なスタイルの腕立て伏せをやっています。


それは、壁に体を倒してやるんです。

まあ、最初は床でやろうとしたんですけど、

腕が体の重みで潰されました。


だから、これは、もう無理だろうと、

あきらめたわけです。

次にやったのが、ベッドの端に手をかけて、腕立て伏せです。


わりと、楽に出来るようになりました。

それで、次が壁です。

まあ、壁に体を預けるというか、


傾けるだけなんですけど、

だから、腕には、さほど力はかかりません。

それで、気づいたことがあります。


楽ですから、どんどん体を壁に近づけるんですね。

立ち位置は変わりませんから、

体がかなりしなります。


すると、背中が伸びてくる感じを強く感じます。

あれって、これって、ストレッチになっない?って

気がづきましたね。


ですから、筋トレからストレッチに変わったわけです。

でも、それなりに、腹筋じゃないけど、

腕には力が必要ですから、こちらもトレーニングにはなっています。

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