新しい文章の書き方術の本を買った感想

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なにげにいろいろ検索していると、電子書籍から、面白そうな本を見つけた。

文章の書き方だ。

古今東西、この種の本は多いし、普段なら、ぜんぜん目もくれないのだが、
ちょっと、目を通したら、新しい時代には・・・・って、書いてあり、
それもそうだなって、共感を覚えて、さっそくアマゾンで買った。

それで、読み始めて思ったのは、ネットで本をかく、この時代、
ブログとかが中心というか、その意義、立場、など、なるほどと
思えた。

まずもって、わたしがこうして書いている文章は、まず、ゼロ点だな、、、汗
まあ、わたしも、そのうち、ほんの通りに書き直し、書き方を
練習しようと思う。

まあ、いつって、いまから、
それを念頭に、書き進める思考を持つということ。

だから、書いている文章はいつもと同じだが、書き手の
気分が違っている。

それで、たぶん、これから、ちょっとずつだろうが、
タイトルにしても、どこかに変化が現れてくるに違いない。

ただ、同じそして、わたしが実践しているのは、
書き続けること、そして、スピーディに書けるのは、
いつも書いているこの成果だと思う。

やっぱり、書き続けないと、このダサくなんだけど、
将来にたいして意味を失う。

まあ、打算的な考えで、書いているわけじゃないけど、
書くことによって、人間が変わるっていうけど、
それも、なんとなく、理解できる。感覚がある。

それは、書いている人じゃないと、感じられない特殊な感覚。
そして、書き続けることで、現れてくる。

だから、今度は、もっと仕組みのある、訴える、
情報提供型を目指して、書こうかと決めた。

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